このたび九州クラブユースサッカー連盟は、30周年を迎えました。
みなさまのご尽力に感謝いたしますとともに、これからも応援いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
2016年2月13日 九州クラブユースサッカー連盟

ごあいさつ

当連盟の役員よりみなさまへご挨拶申し上げます。

九州クラブユースサッカー連盟
会長 山崎 亨

 皆さん、こんにちは。
九州クラブユースサッカー連盟設立30周年を迎えるにあたり、一言ご挨拶申し上げます。

 本日の記念式典には、九州U-18の10クラブおよびU-15の172クラブの代表・監督・コーチの方にお集まりいただき、又多くのご来賓の皆様方のご出席いただき、記念式典を盛大に開催できますことを心からお慶び申し上げます。
 九州クラブユースサッカー連盟設立30周年として九州のクラブチームの発足は、1985年(昭和60年)に日本クラブユースサッカー連盟に福岡県の10チームが登録をスタートとしておりますが、クラブチーム結成の動きは5年前の1980年前後から始まったと聞いております。

 各県各地域でのクラブ誕生のきっかけは、各クラブにより異なりますが、U-15クラブでは、1985年に福岡県、1987年に長崎県、1989年に熊本県と鹿児島県、1991年に佐賀県と大分県と2年ごとにクラブが各県で登録されてきました。 その後6年後に宮崎県、さらに5年後に沖縄県が登録しました。 設立から17年目の2002年に九州各県にクラブチームが結成されました。

 U-18 とU-15 を合わせたクラブチーム数では、当初の10年間で約3倍の36クラブ、20年目では98クラブとなり、今年度30年目では182クラブとなっています。 この間には、クラブを結成したが継続できなかったクラブを含めますと約260のクラブとなります。
 クラブを結成し継続するために多くの犠牲を払いながら、子供たちにサッカーを指導・普及し、サッカーの技術を向上されていることは、本日ご出席の多くの指導者たちを含め数多くの先輩たちに感謝を申し上げるものです。

 九州クラブユースサッカー連盟の組織も、設立から2007年の23年間はU-18連盟とU-15 連盟が2つの連盟に分かれて活動しておりましたが、2008年度から九州サッカー協会の指導のもと1つのクラブ連盟と今日まで活動してきております。
 設立から20年間が全県にクラブ連盟が組織され「創世期」とするならば、残り10年間が新組織としての「発展期」ではなかったかと思います。
 これからは、多くの場面でクラブチームの活躍が期待されており「更なる発展・充実期」となるのではないかと思います。
 最後になりますが、今日までご指導いただきました日本クラブユースサッカー連盟はじめ、九州サッカー協会の皆様、そして本日ご出席していただきましたご来賓の関係各位に対しました厚く御礼申し上げまして、会長のあいさつといたします。

2016年2月13日

記念式典式・祝賀会

記念式典式次第

1 開式のことば 九州クラブユースサッカー連盟副会長   藤家 澄夫
2 会長あいさつ 九州クラブユースサッカー連盟会長   山崎 亨
3 来賓祝辞 九州サッカー協会会長   篠永 武
日本クラブユースサッカー連盟会長   加藤 寛

4 功労賞授与   
5 受賞者代表あいさつ     黒水 伸敏
6 閉式のことば 九州クラブユースサッカー連盟副会長   竹田 孝

来賓祝辞

日本クラブユースサッカー連盟
会長 加藤 寛 様

 皆様こんばんは!
只今ご紹介頂きました日本クラブユースサッカー連盟会長の加藤です。

 本日は、九州クラブユースサッカー連盟設立30周年おめでとうございます! 先程、山崎九州連盟会長様のご挨拶にもありました通り、九州クラブユース連盟設立には、多大のご苦労があったことを当時の九州理事であった猪口志さんから伺っておりました。 本日このような素晴らしい連盟に発展されましたことを心からお祝いを申し上げます。

 日本クラブユースサッカー連盟発足のきっかけは、1974年の日本サッカー協会の財団法人化にあります。 これまで、日本サッカー協会のチーム登録制度は、小学生、中学生、高校生、大学生、社会人というふうに、社会的身分で区切られていました。
 私達の連盟には、今では、U-15、U-18併せて、約64,000人のユース年代の選手が、加盟し、各年代の日本代表選手を輩出する国内のサッカー界でも大変責任の重い組織となりました。 本連盟が毎年9月に名古屋で開催するメニコンカップは、夏の全国大会で活躍したU-15年代の優秀選手で、東西対抗戦を行ないますが、この大会に参加する選手たちの夢は、昔は、プロ選手になることでしたが、今では、全員が、明確に世界で活躍することを夢と考えるようになりました。 先日のオリンピック予選、ブラジル・ワールドカップに出場した選手の中にも多くのクラブユース連盟出身の選手たちが、活躍しています。 これもひとえに、日頃からご指導して頂いています皆様のご努力のお陰と感謝申し上げます。

 さて、この機会に皆様へお願いがひとつあります。

 私達の日本のスポーツ文化は、長年学校部活動に大きく影響されてきました。 私はこれを否定するものではありませんが、私は『ドイツの子ども達がのびのびとサッカーを楽しんでいる姿を観て、どこか日本のスポーツの楽しみ方とは違うな!』と感じました。 ドイツの子ども達は、けっして上手ではないのですが、心からサッカーを楽しみ、その中で自己主張できているように思いました。 また、ドイツでは、『スポーツクラブが民主主義の学校』と言われているそうです。 これは、自分達のクラブは、自分達で運営するということが、日常から当たり前になっているからです。 すなわち自治の精神を身につけているということです。 ところが、日本では、指導もクラブ運営も指導者(おとな)任せで、面倒なことは、したくないというような風潮があります。 是非、これからは、日本の子供たちにもサッカーだけではなく、『自主自立の精神』と、自分たちのクラブは、自分たちで運営していく『自治の精神』を教育して頂きたいと思います。 これは、小学生年代から実践して頂きたいと考えます。 例えば、自分たちのキャプテンは、監督が指名するのではなく、選手たちの投票で決めるとか、クラブ運営について子供たちが意見を述べる機会を与え、自分たちで実現するような機会を与えるなどクラブ自治の実践を体験させて頂きたいと考えます。

 終わりに、九州連盟加盟クラブの益々のご発展と皆様のさらなるご活躍を祈念して、私の挨拶とさせて頂きます。

 本日は、誠におめでとうございます!

功労賞受賞者・略歴

黒水 伸敏クロミズ ノブトシ
 チーム設立当初から北九州支部の組織作りを行い、支部運営体制の確立に寄与し、平成23年まで福岡県クラブユースサッカー連盟のために尽力した。
1991年~2011年 北九州連盟支部長

青谷 強アオタニ ツヨシ
 チーム(FC花鶴)として過去4回(平成2年、3年、5年、12年)九州代表として全国大会に出場した。福岡支部の組織作りを行い支部運営体制の確立を行った。平成8年から福岡県クラブユースサッカー連盟のために尽力した。
1996年~2010年 福岡支部事務局長
2011年~現在 福岡支部支部長 福岡県クラブ連盟副理事長

渡邊 透ワタナベ トオル
 まだ九州にクラブチームが無い時代から活動し、九州クラブユースサッカー連盟初代事務局を8年間務め、九州クラブ連盟の発展・基盤作りに寄与した。
1987年~1995年 福岡県クラブ連盟事務局
1992年~1995年 福岡県サッカー協会理事
2012年~現在 福岡県クラブ連盟理事

平山 勇ヒラヤマ イサム
 1997年にチームを立ち上げ、1999年より筑後支部長となり福岡県クラブ連盟の運営にかかわるようになり、2001年より福岡県クラブ連盟の理事長および九州クラブ連盟の理事に就任し、この年に九州クラブ連盟のホームページを立ち上げ、その基礎を作りクラブ連盟の普及と発展に尽力した。
2001年~2007年 九州クラブ連盟理事
2008年~現在 九州クラブ連盟副理事長

鈴木 伸介スズキ シンスケ
 佐賀県にクラブチーム「0」の時代に、PJMフューチャーズのチーム移転のタイミングから県内3種の発展に献身的に取り組み、九州クラブ連盟においても佐賀県理事として13年の長きにわたり尽力した。
1995年~2008年 九州クラブ連盟理事

小林 道德コバヤシ ミチノリ
 1987年に長崎県の最初のクラブチームを結成し、地域のサッカーレベルの向上に務めた。又、長崎県内のクラブチームの普及活動を行い、1993年に長崎県クラブ連盟を組織し、現在まで長崎県クラブ連盟の理事長として尽力している。
1997年~2007年 九州クラブ連盟事務局長
2008年~2015年 九州クラブ連盟理事長

原田 茂浩ハラダ シゲヒロ
 熊本県クラブユースサッカー連盟の初代九州クラブ連盟理事として、同県クラブ連盟の発展に尽力した。当初、少なかったクラブ数の増加を図ったり、県クラブ全体の発展のために、勉強会や懇親会などを積極的に実行し、県全体での協力体制ができる熊本県クラブ連盟を築いた。
1996年~1997年 九州クラブU-18連盟理事
1998年~2005年 九州クラブU-15連盟理事

佐藤 考範サトウ タカノリ
 大分県において、初期のクラブユース活動をけん引し、チーム(カティオーラFC)を九州大会・全国大会に導き、大分県内(3種)の各チームの選手・指導者の指導・実践に尽力をした。10年以上連盟に在籍し、且つ指導的立場を務める。
2007年~現在 九州クラブ連盟理事

曻 浩幸ノボリ ヒロユキ
 長年に渡って、宮崎県クラブユースをリードするとともに、九州クラブ連盟の理事として各種大会の運営を実施してきた。また、クラブ後進県の宮崎県をここ数年で大きく成長させクラブの普及に尽力した。
 県連盟の会長として奢る事もなく若い指導者の意見を積極的に聞き、指導力を発揮している。
2002年~現在 宮崎県クラブ連盟会長

赤塚 州男アカツカ クニオ
 鹿児島県クラブ連盟の創設と、現在の県連盟の組織作りや組織の拡大など、鹿児島県クラブ連盟の発展に大きく寄与した。また、九州クラブ連盟の理事として、長きにその職責を遂行し、鹿児島県クラブ連盟の模範となるものである。
 さらに、日本クラブ連盟の評議員を務めるなど、九州クラブ連盟の発展に多くの実績を残した。
1995年~2000年 鹿児島県クラブ連盟副会長
2001年~2011年 鹿児島県クラブ連盟会長
2001年~2012年 九州クラブ連盟理事
2009年~2012年 日本クラブ連盟評議員

記念講演会

「世界基準から見た日本育成の方向性」
公益財団法人 日本サッカー協会 技術委員長 山口 隆文

祝賀会会次第

1 開会のことば 九州クラブユースサッカー連盟理事長   小林 道德
2 乾 杯 日本クラブユースサッカー連盟理事長   加藤 孝俊
3 祝 宴   
4 万歳三唱 日本クラブユースサッカー連盟事務局長   杉澤 幹生
5 閉会のことば   

連盟略歴

これまでの連盟の組織構成や加盟団体数を振り返ります。

九州クラブユースサッカー連盟 日本クラブユースサッカー連盟
1977年
昭和52年
 
  • 日本クラブ連盟の前身である「全国クラブユース連合」が発足
  • 第1回クラブユースサッカーリーグ開催
1978年
昭和53年
   
1979年
昭和54年
   
1980年
昭和55年
   
1981年
昭和56年
   
1982年
昭和57年
 
  • 日本クラブユースサッカー連盟を13チームにて発足
1983年
昭和58年
   
1984年
昭和59年
   
1985年
昭和60年
  • 10チームにて九州クラブジュニアユースサッカー連盟設立
  • 役員理事 猪口志 昇 就任
  • 日本クラブジュニアユースサッカー選手権のリハーサル大会を愛知県高浜にて開催
1986年
昭和61年
  • 第1回九州クラブジュニアユースサッカー選手権大会を開催(4チーム)
  • 第1回日本クラブジュニアユースサッカー選手権を白馬村にて開催
1987年
昭和62年
  • 役員九州協会クラブ理事 猪口志 昇 就任
  • 長崎県初のU-15チームとして佐世保FCと黒髪FCが登録
 
1988年
昭和63年
  • 福岡県初のU-18チームとして春日イーグルスが登録
1989年
平成元年
  • 熊本県初のU-15チームとしてIECが登録
  • 鹿児島県初のU-15チームとして郡山が登録
 
1990年
平成2年
  • 長崎県初のU-18チームとして佐世保FCが登録
  • 第1回九州クラブユース(U-18)サッカー選手権大会を佐世保市にて開催
 
1991年
平成3年
  • 第1回九州クラブユースサッカー選手権大会を開催
  • 佐賀県初のU-15チームとして上峰が登録
  • 大分県初のU-15チームとして杵築が登録
 
1992年
平成4年
  • 熊本県初のU-18チームとして東亜建設工業が登録
  • 第1回九州クラブユース新人戦を4チームにて福岡市で開催
  • 第1回九州クラブジュニアユース新人戦を11チームにて福岡市で開催
  • 第7回九州クラブジュニアユースサッカー選手権大会から出場チームを16チームにて固定して開催
 
1993年
平成5年
  • 大分県初のU-18チームとしてサンライズが登録
 
1994年
平成6年
  • 佐賀県初のU-18チームとして鳥栖フューチャーズが登録
 
1995年
平成7年
  • 九州連盟加盟全チームの指導者講習会を福岡県にて開催
 
1996年
平成8年
  • 第1回のGK講習会を熊本県にて開催
  • ユースとジュニアユースを統合して日本クラブユースサッカー連盟を発足
1997年
平成9年
  • Jユースカップの九州予選を9チームのリーグ戦を開催
  • 宮崎県初のU-15チームとして日南が登録
  • 役員評議員 小林 道德, 九重 正弘 就任
  • 第21回全日本クラブユースサッカー選手権大会(U-18)から河口湖町からJヴィレッジに移して開催
  • 第12回日本クラブユースサッカー選手権大会(U-15)を白馬村からJヴィレッジに移して開催
1998年
平成10年
  • 第8回九州クラブユースサッカー選手権大会から1・2部制として開催
  • 役員評議員 九重 正弘 退任
1999年
平成11年
  • 第14回九州クラブジュニアユースサッカー選手権大会の出場チームを16チーム増とし32チームにて開催
 
2000年
平成12年
  • 役員九州協会クラブU-15理事 猪口志 昇 就任
    九州協会クラブU-18理事 小林 道德 就任
  • 第15回九州クラブジュニアユースサッカー選手権大会の出場32チームから16チームに戻して開催
  • 九州クラブユースサッカー連盟規約を作成施行
 
2001年
平成13年
  • 第8回九州クラブユースサッカー選手権大会から実施してきた1・2部制を廃止し、7チームの総当たりリーグ戦にて開催
  • 役員評議員 平山 勇, 隈 真一郎 就任
2002年
平成14年
  • 沖縄県初のU-18およびU-15チームとしてかりゆしが登録
  • 九州8県すべてにU-15クラブチームが発足
2003年
平成15年
  • 鹿児島県初のU-18チームとしてOSUMIが登録
  • ユースチームが9チームとなったため、クラブユース選手権大会を1・2部制の予選リーグを復活し、入れ替え戦を導入
2004年
平成16年
  • 役員評議員 隈 真一郎 退任
    評議員 杉山 活明 就任
2005年
平成17年
  • 第1回西日本インターシティサッカー(U-15)フェスティバルを佐世保市にて開催
2006年
平成18年
  • 第21回九州クラブジュニアユースサッカー選手権大会の出場24チームとし予選リーグ・決勝 トーナメント方式にて開催
  • 第1回九州クラブユース(U-13)サッカー大会を鹿児島県にて開催
  • 役員評議員 赤塚 州男 就任
2007年
平成19年
  • 旅費規定作成施行
2008年
平成20年
  • 役員九州協会クラブ理事 小林 道德 就任
  • ユース連盟とジュニアユース連盟を統合して九州クラブユースサッカー連盟に一本化し、代表理事・事務局長体制を廃止し、会長・副会長・顧問・理事長・理事・評議員・事務局長・監事体制へ組織変更
  • 慶弔規定作成施行
  • 役員理事 小林 道德 就任
    評議員 池ノ上 俊一 就任
2009年
平成21年
2010年
平成22年
  • 役員副会長2人体制実施
  • 役員特任理事 杉山 活明 就任
    評議員 藤崎 義孝, 河原 忠明 就任, 池ノ上 俊一 退任
  • 第1回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会デベロップカップ2010を参加16チームにてJヴィレッジにて開催
2011年
平成23年
  • 第26回九州クラブジュニアユースサッカー選手権大会を出場32チームとし九州リーグ参加クラブを加えトーナメント方式にて開催
  • 第26回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)および第2回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会デベロップカップ2011をJヴィレッジから北海道帯広市・中札内村に移して開催
  • 第35回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会をJヴィレッジから群馬県前橋市他へ移して開催
2012年
平成24年
  • 第1回九州クラブユース(U-15)デベロップ大会を宮崎県にて開催
  • 役員特任理事 杉山 活明 退任
    評議員 藤崎 義孝, 赤塚 州男 退任
    評議員 川内 満, 丸山 和毅
2013年
平成25年
  • 第28回九州クラブジュニアユースサッカー選手権大会を堺整形外科杯の冠大会として開催
  • 役員顧問・評議員を廃止
  • 第28回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)の出場32チームから48チームとして開催
2014年
平成26年
  • 第29回九州クラブジュニアユースサッカー選手権大会を出場48チームとし開催
  • 役員評議員 平山 勇, 河原 忠明 退任
    評議員 原 弘明, 乗松 隆史 就任
  • 今年度以降のデベロップカップの開催発展的解消
  • 第37回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)の出場24チームから32チームとして開催
2015年
平成27年
  • 沖縄県にて初めての九州協会クラブ理事会を開催。JCYクラブセミナー開催
  • 設立30周年記念式典・講演会・祝賀会を開催(2016年2月13日)
 
  設立30年 設立38年

2015年度連盟役員

会長 山崎 亨 (九州サッカー協会副会長)
副会長 藤家 澄夫 (九州サッカー協会副会長)
副会長 竹田 孝 (九州サッカー協会副理事長)
理事長 小林 道德 (長崎県クラブユースサッカー連盟)
副理事長 丸山 和毅 (福岡県クラブユースサッカー連盟)
副理事長 平山 勇 (福岡県クラブユースサッカー連盟)
理事 河原 忠明 (佐賀県クラブユースサッカー連盟)
理事 川内 満 (長崎県クラブユースサッカー連盟)
理事 原 弘明 (熊本県クラブユースサッカー連盟)
理事 椎木 邦弘 (大分県クラブユースサッカー連盟)
理事 曻 浩幸 (宮崎県クラブユースサッカー連盟)
理事 松田 耕人 (鹿児島県クラブユースサッカー連盟)
理事 山下 俊郎 (沖縄県クラブユースサッカー連盟)
理事(U-18) 松山 周平 (熊本県クラブユースサッカー連盟)
理事(学識) 佐藤 考範 (大分県クラブユースサッカー連盟)
理事(Jリーグ) 藤崎 義孝 (福岡県クラブユースサッカー連盟)
監事 桑原 慎一 (佐賀県クラブユースサッカー連盟)
監事 與座 周平 (沖縄県クラブユースサッカー連盟)

データ

連盟登録チーム推移

データU15加盟団体数

栄光の記録(過去の大会の戦績)

大会PDFwindow popup
九州クラブユースU-15サッカー選手権大会
1986年 第1回
1987年   ↓  
1988年   ↓  
1989年   ↓  
1990年 第1回   ↓  
1991年   ↓     ↓  
1992年   ↓     ↓   第1回
第1回
1993年   ↓     ↓     ↓     ↓  
1994年   ↓     ↓     ↓     ↓  
1995年   ↓     ↓     ↓     ↓  
1996年   ↓     ↓     ↓     ↓  
1997年   ↓     ↓   第1回   ↓     ↓  
1998年   ↓     ↓     ↓     ↓     ↓  
1999年   ↓     ↓     ↓     ↓     ↓  
2000年   ↓     ↓     ↓     ↓     ↓  
2001年   ↓     ↓     ↓     ↓     ↓  
2002年   ↓     ↓     ↓     ↓     ↓  
2003年   ↓     ↓     ↓     ↓     ↓  
2004年   ↓     ↓     ↓     ↓     ↓  
2005年 第16回   ↓   第9回   ↓     ↓   第1回
2006年 第17回 第21回 第1回 第10回 第16回 第16回 第2回
2007年 第18回 第22回 第2回 第11回 第17回 第17回 第3回
2008年 第19回 第23回 ---- 第12回 第18回 第18回 第4回
2009年 第20回 第24回 第4回 第13回 第19回 第19回 第5回
2010年 第21回 第25回 第5回 第14回 第20回 第20回 第6回
2011年 第22回 第26回 第6回 第15回 第21回 第21回 第7回
2012年 第23回 第27回 第1回 第7回 第16回 第22回 第22回 第8回
2013年 第24回 第28回 第2回 第8回 第17回 第23回 第23回 第9回
2014年 第25回 第29回 第3回 第9回 第18回 第24回 第24回
2015年 第26回 第30回 第4回
26年 30年 4年 10年 19年 25年 25年 11年

KCYFF加盟登録クラブに関するアンケート結果